僕らのミライへ逆回転
町おこし映画
監督:ミシェル・ゴンドリー
出演:ジャック・ブラック、モス・デフ、ダニー・グローヴァー、ミア・ファロー、メロニー・ディアス
2008年、アメリカ
評価:★★★☆☆
ミュージックビデオの鬼才、また、『ヒューマンネイチュア』、『エターナルサンシャイン』のミシェル・ゴンドリー監督作品。脚本はチャーリー・カウフマンではなく本人自ら書いている。
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町おこし映画
監督:ミシェル・ゴンドリー
出演:ジャック・ブラック、モス・デフ、ダニー・グローヴァー、ミア・ファロー、メロニー・ディアス
2008年、アメリカ
評価:★★★☆☆
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監督:ケント・オルターマン
出演:ウィル・フェレル、ウディ・ハレルソン、アンドレ・ベンジャミン、モーラ・ティアニー
2008年、アメリカ
ジャンル:コメディ
評価:★★★★☆
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監督:ニムロッド・アーントル
出演:エイドリアン・ブロディ、ダニー・トレホ、トファー・グレイス、ローレンス・フィッシュバーン、アリシー・ブラガ
2010年、アメリカ
ジャンル:SF
評価:★★★☆☆
どちらかというとくだらない系で、星をつければ5点満点で3点、観て損はないけど特に得することもない・・・というところだけど、やっぱ、ロドリゲス映画はおもしろいよね~。娯楽に徹してるところが好き。ストーリーも登場人物たちの行動も支離滅裂なところがあるけど(特にローレンス・フィッシュバーンは何のために出てきた? 医者はなんであんな場面で正体をさらけ出した?)、おもしろいから合格です。
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監督:ニール・ブロムカンプ
出演:シャルト・コプリー、デビッド・ジェームズ、ジェイソン・コープ、バネッサ・ハイウッド
2009年、アメリカ/ニュージーランド/カナダ/南アフリカ
ジャンル:SF
評価:★★★★☆
(※1) 外国人嫌悪といえば"Xenophobia"、Princeの曲にも"Xenophobia"ってのがあるけど、どういう意味で使ってるかは不明。
(※2) 南アフリカの作家J・M・クッツェーの『恥辱』に、アパルトヘイト撤廃後の南アフリカが描かれている。ただし、こちらは南アフリカの白人社会が崩壊し、黒人社会に飲み込まれるイメージ。
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監督:ジョエル・シュマッカー
出演:コリン・ファレル、キーファー・サザーランド、フォレスト・ウィテカー、ラダ・ミッチェル
2002年、アメリカ
ジャンル:ミステリ
評価:★★★★☆
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監督:ウェス・アンダーソン
出演:ビル・マーレイ、オーウェン・ウィルソン、ケイト・ブランシェット、アンジェリカ・ヒューストン、ウィレム・デフォー
2004年、アメリカ
ジャンル:ドラマ
評価:★★★★★★
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監督:マイケル・ディナー
出演:リチャード・ドレイファス、バート・レイノルズ、ダン・ヘダヤ、シーモア・カッセル、キャリー=アン・モス
2000年、アメリカ
ジャンル:コメディ
評価:★★★☆☆
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訳者:福永武彦
出版:筑摩書房
初出:1991/10/24
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ジョルジュは6歳のときにマジッドの幸せをうばうという罪を犯した。ジョルジュはそのことを心の奥底にしまいこみ、決して人には見せず、罪を犯したことを認めようともしない。逆に、マジッドに会えば相手を怒鳴りつけ、やっとその罪を認めたのはマジッドが命をかけた抗議のあとだ。
たぶん、ミヒャエル・ハネケ監督は、ジョルジュとマジッドにフランスとアルジェリアの現在の姿を投影したかったのだろう。
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『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のオーディオコメンタリでのこと。コインランドリーの壁にあった『レント』の募集広告をイツハクが手にするシーンで、ジョン・キャメロン・ミッチェルがこんなことを話していた。
僕は実際このミュージカルに誘われたことがあった。キレたプエルトリコ人のドラッグクイーン役だ。でも、"ヘドウィグ"があったから断った。だから、オマージュ的な意味で使わせてもらった・・・で、その『RENT/レント』がどんなものか確かめてみよう、というのがこれを観た理由。
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ブルーノート東京にて。詳細こちら。
ながへーと。
○ すごかったところ その1
ブルーノート東京だし、メイシオだってもう66歳だし、はじめと終わりに盛り上がる曲をやって、中盤はバラードとかでてきとうに流すのかな~と思っていたら、最初から最後までファンク大盛り、いっさい手抜きなし! バラードはキャンディ・ダルファーとの掛け合いの曲があったが、こっちも力いっぱい吹きまくり! というか、キャンディもメイシオもアルトサックスなので、メイシオは直線的に思いっきり吹くことで差を出していたみたい。とにかく、力いっぱい吹いていた。
最後は、みんなを立たせてファンクパーティです。
1時間40分、メイシオ、すごすぎ。
○ すごかったところ その2
盛り上がるところは大きな音で演奏、それと対比させるところは小さな音で演奏する。音の強弱がよく伝わった。今まで、ライブではあまり音の強弱で曲を盛り上げるというやり方を体感していなかったから新鮮だった。ブルーノート東京はジャズメインの場所だし、音の強弱の再現性も優れているんだろう。
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